top of page

​機能紹介

▪直感的な操作パネルでスムーズに設定
​▪開口寸法から枠見付・見込みまで柔軟に対応
▪住宅サッシのユニット寸法をフルラインアップ
​▪図面に必要な表示情報をワンクリックで選択

❚ 設計と集計機能を一体化したオブジェクト

❚ 操作の方法

image.png

窓種類のプルダウンリストから開閉形式を選択可能

​※連窓・段窓の対応は現状対応不可

image.png

​窓の幅と高さは規格寸法自由寸法から選択可能

規格寸法:「標準規格寸法」に基づいた寸法値をプルダウンリストから選択可能

自由寸法:任意の寸法値が入力可能

image.png

​内法基準(幅,高)の寸法値に基づいて外法(幅,高)・内法(幅,高)・木部開口(幅,高)が連動

image.png

​木部開口(幅,高)の寸法値はクリアランスの数値入力によって調整が可能

image.png

​外法(幅,高)の寸法値は内法基準(幅,高)からのオフセット数値の入力によって調整可能

❚ サッシ枠寸法の変更

image.png

メーカー製品にあわせて各種パラメーターの数値を調整し最適な形状への変更が可能

image.png

額縁の見付・見込等は各種パラメーターの数値入力によって調整可能

image.png

アングル表示を☑するとアングルピースの形状が表示される

見付・見込の数値入力による調整も可能

❚ 窓マーカー(凡例)

スクリーンショット 2025-08-11 180437.png

図面出力時においてサッシの情報("マーカー"と呼称)を表示することが可能です

​表示内容は必要に応じてカスタマイズが可能

image.png

マーカーは、表示数・形状・寸法に加え、最大5つの情報表示が可能となっています。

material_icon_640x540.png
御社の製品をBIMにしませんか?

サッシ、内装建材、設備機器などの製品をBIMオブジェクト化することで、次のようなメリットが得られます。

▪建築主や設計者への認知を高め建材選定の意思決定を早められる

▪プログラム制御により、提案ミスや設計ミスを防止できる

▪自動部材集計により、生産効率を向上できる

▪既存のカタログやCADデータ配布システムを見直せる

こうした効果を通じて、業務の精度とスピードを飛躍的に向上させることが可能です。
まずは「お問合せフォーム」よりご相談ください。

​お問合せフォーム

ありがとうございました!

bottom of page